書籍「科学プロデューサ入門講座」

国立天文台科学文化形成ユニット編
定価
2,800円(税抜)
消費税および別途郵送料(1冊360円、2-3冊510円、4冊770円、5冊以上は地域により異なるのでお問い合わせください)がかかります。
なお、大学等の校費などで購入の場合も対応可能ですのでお問い合わせください。
Amazonからも購入可能になりました。科学技術広報財団(出品者)に委託して販売しています。
注文方法
info_@_nao.jpn.comまでメールにて注文冊数及び注文者名・郵送先住所・電話番号を明記のうえ注文ください。折り返し連絡させていただきます。
(_@_は@に置き換えてください)
「科学プロデューサ入門講座」表紙
目次
第1部 科学プロデュースの世界
1-1 科学を文化としてプロデュースする 縣秀彦
1-2 科学と社会 池内了
1-3 科学コミュニケーション―科学と社会の視点から― 平田光司
1-4 科学を伝える現場の悩み―科学は正しく伝えられるか― 保坂直紀
1-5 科学報道の信頼性 松浦晋也
1-6 サイエンスコミュニケーション 佐々木勝浩
1-7 サイエンスコミュニケーションのあり方 佐々義子
1-8 映像とメディア社会―私的プロデューサ論― 境真理子
1-9 テレビ番組(科学番組)つくりから見たコミュニケーションの極意 室山哲也
1-10 科学の映像クリエーションI 三浦均
1-11 科学の映像クリエーションII 板東孝明
1-12 4D2Uプロジェクトにおける映像制作 中山弘敬
1-13 データから可視化映像を作る 武田隆顕
1-14 科学館・プラネタリウムの今 伊東昌市
1-15 研究機関における広報普及の実際 縣秀彦
1-16 指定管理制度下におけるミュージアム経営の実際 中島秀男
1-17 地域再生と観光 尾久土正己
1-18 科学普及NPO法人の運営と実際 柴田晋平
1-19 研究成果による知的財産の流通促進 永井智哉
第2部 科学プロデュースの実践
2-1 科学文化とSOHOとまちづくり 前田隆正
2-2 ビジネスプランとは 河瀬謙一
2-3 地域社会と科学 大朝摂子
2-4 科学文化による起業の実際 縣秀彦
2-5 修了生報告事例
2-6 合同会社科学成果普及機構の設立とその理念 縣秀彦
第3部 科学プロデュースへの道
3-1 科学プロデュースで成功するには? 縣秀彦
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